ドコモ光のセット割を図解してわかりやすくすると

ドコモ光のセット割を図解してわかりやすくすると

この度、フレッツ光からドコモ光に変更したが、
やはり手持ちのキャリアと光回線のコラボが一番割安に感じる。

契約時にじゃあドコモ光にすることで
どんだけお安くなるのかが、わかりにくかったので
わかりやすい箇所をまとめておきたいと思う。

フレッツ光とドコモ光の違い

まずは、基礎となるフレッツ光+プロバーダーという一般のものと
ケータイキャリアdocomoと光コラボしたドコモ光の違いからみてみましょう。

戸建ての場合(マンションは、1200円お安い4000円)

ドコモ光とフレッツ光ちなみに筆者は、つい最近までフレッツ光でプロバイダーOCNの場合、

月額 5700円:プロバイダー 1188円:合計 約6888円(光電話除く)

約6900円ほどだったので、これで1700円ほど違います。

次は、ドコモ光を”一人で”と”家族で”使う場合に分けて考えます。

ドコモ光を一人で使うセット割docomo光 ひとりで

docomoひかり一人割

今後2つのご注意点

小さく書いてありますが、
1.2018年3月からウルトラデータパック20L.30LLはテザリングに月1000円かかります。

2.データSとらくらくパックは、最大1年間の割引です。

データSパックに朗報!

2台目プラスという制度ができて、以前一人で2台持ちは5G以上の契約を求められましたが
今回、2G契約でも大丈夫になりました。おかげでタブレットを追加しました(^^

ドコモ光+一人パック+ドコモ割が加わると

ひとりのドコモ割

ドコモ光を家族でセット割

家族でドコモセット

docomo家族セット割

ドコモ光+家族シェアパック+ドコモセット割

ドコモセット割

ドコモ光セット割をまとめると

1.基本料金 5200円(戸建て)マンション4000円

2.データーパック 又は シェアパック 最低500円~お値引き 

3.docomoご愛用年数により、4、8、10、15年でさらにお安く

と3段階になっております。

追加のものもあります。

4.光電話 500円/月

5.無線LANカード 300円/月

docomoを長く使っていればいるほど、ドコモ光には差が出てくるので
あまりキャリア浮気も賢くないなぁと反省しました。
ケータイやタブレットは、家族でシェアなど、
台数が多くなればなるほど割安感が増しますね。

ドコモ光の速度を速く、高性能無線レンタルWi-Fiなどに興味のある方は
コチラのプロバイダーGMOも候補の一つにいかがですか?

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